カレーという食べ物

子どもから大人まで幅広い層で愛され続けるカレー。まさに日本の国民食といっても過言ではありません。家庭の味が恋しくなる方もいらっしゃいますよね。

そして近年、カレーを食べることでスパイスの刺激により「セロトニン」という幸福感を生み出すホルモンが分泌され脳が活性化されることも明らかになったとか。

 

カレーに含まれるスパイスは大航海時代では超高級品だったようです。肉食が中心のヨーロッパは肉の臭みを取り、保存料、そして薬にもなるスパイスは、

何と銀と同じ価値で取引されていました。貿易をする上で軽くて輸送しやすいスパイスは利益率の高い貿易品だったようです。

需要が高く利益率が高いスパイス、、、。ビジネスマンにとっては羨ましい商品です^-^

ビジネスマンはカレーを食べてゲン担ぎです!(笑)

 

また、カレーに含まれるスパイスには「胃の健康保持」「美肌効果」「二日酔い対策」「疲労回復」等々たくさんの効能があります。

かのイチロー選手も毎朝カレーを食べていたとか言われてますよね。

 

さあ、カレーが食べたくなってきませんか?

 

ふたばの夏の新商品「カレールーフライ40gが発売されております。

たくさん食べて幸福感を味わいませんか?^-^

 

 

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